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2025.2.28 ギックリの予兆
先日の掲載「病気の総合商社」を自称するM様が
会社の同僚のT様(40代男性)を連れて「面倒みてあげて」
 
M様は会社では面倒見の良い女傑のようですね。
T様の口調からも伝わってきます。
長期入院していたころは会社も暗くなっていたことでしょう。

T様は腰痛もちで、この度はギックリの予兆を感じたそうです。
 
全身が石像のように固くて指が入らず、関節も固くて思うように動きません。
いつ、どこで、どんな動きでもギックリいきそうな状態ですね。

足から順番に全身を弛めていきましょう。

全身が弛んだところでストレッチ。
全身が気持ちよく伸びていきます。
 
ギックリの予兆を感じさせないほど全身がゆるゆるになりました。
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