先日の掲載「病気の総合商社」を自称するM様が 会社の同僚のT様(40代男性)を連れて「面倒みてあげて」 M様は会社では面倒見の良い女傑のようですね。 T様の口調からも伝わってきます。 長期入院していたころは会社も暗くなっていたことでしょう。 T様は腰痛もちで、この度はギックリの予兆を感じたそうです。 全身が石像のように固くて指が入らず、関節も固くて思うように動きません。 いつ、どこで、どんな動きでもギックリいきそうな状態ですね。 足から順番に全身を弛めていきましょう。 全身が弛んだところでストレッチ。 全身が気持ちよく伸びていきます。 ギックリの予兆を感じさせないほど全身がゆるゆるになりました。記事一覧へもどる
